歩行困難な30代男性の椎間板ヘルニアの治療-DST法

30代 男性

問合せ内容

13年程前にぎっくり腰がきっかけでヘルニアになり、椎間板の損傷による慢性的な痛みはどうしてもとれません。
MRI画像で診ると5番目と言われる部分が真っ黒に写り水分が無い状態でした。立っていることが辛く10分でもきつい状態です。

画像診断結果

L4/5 5/S椎間板ヘルニア L5/S椎間板変性症を認めます。
椎間板治療ではDSTが適用であり有効率は80%

診断結果

主病名:椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 2箇所

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