脊柱管狭窄症の治療-PIDD法【2019年2月16日治療症例①】

60代 男性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症と診断。
右足の痺れ・痛みあり。間欠跛行。保存治療で対応中。

画像診断結果

主訴
両坐骨神経領域の疼痛とシビレが主体。
所見
L4/5 L5/S椎間板ヘルニア及びL4/5のLCSを認める。
有効率は腰痛に対しては78%、下肢の神経障害に対しては73-75%と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア

治療方法

PIDD 2箇所

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