脊柱管狭窄症の治療-DST法【22019年3月5日治療症例③】

60代 男性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症と診断。手術するほどではないと言われている。下肢に痺れあり。

画像診断結果

主訴
10年前より右下肢のシビレと疼痛がある。
所見
L2/3  L3/4  L4/5 椎間板変性症と椎間板ヘルニア及びLCS、第4腰椎滑り症を認める。
DST適応であり、有効率は腰痛80%、下肢の神経障害に対しては73-75%と見込まれます。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 3箇所

椎間板損傷画像