脊柱管狭窄症の治療-DST法【2020年2月14日治療症例⑥】

70代 男性

問合せ内容

10年ほど前より脊柱管狭窄症にて腰や臀部に激しい痛み・しびれがあり、

整体やブロック注射などにて治療しておりましたが、年々症状が悪化しており

現在は強い間欠性跛行も発生している状態です。

画像診断結果

主訴 

腰背部痛および両坐骨神経領域の疼痛としびれ。10年前より。

所見

L3/4 L4/5 L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニアおよびLCSを認めます。

椎間板治療に関してはDST法が適応となります。

病名:脊柱管狭窄症

DST法 4箇所

治療中の画像

 

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