脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年9月13日治療症例④】

80代 女性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症と診断されている。間欠性跛行もあり、少しの距離を

歩くだけで休まないと歩けなくなる。

かかりつけの整形外科では外科的手術を勧められている。

画像診断結果

主訴 

両坐骨神経領域の疼痛としびれ

所見

L1/2以下5カ所のLCSと変形性腰椎症を認める

椎間板治療としてはDST法が適応となる。

病名:脊柱管狭窄症

治療方法

DST法 5箇所

椎間板損傷画像