脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年8月6日治療症例①】

80代 男性

問合せ内容

10年前に脊柱管狭窄症と診断。5年前にはすべり症も併発し、

腰・下肢への痛みが発生している。

画像診断結果

主訴 

脊柱管狭窄症と診断され、5年前には滑り症も併発し、腰痛が出現。

下肢の神経障害性疼痛も出現している状態。

 

所見

L3/4 L4/5 L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症の合併を認める。

また、L4滑り症も認める。

主病名:脊柱管狭窄症・椎間板変性・椎間板ヘルニア

治療方法

DST 3箇所

椎間板損傷画像