脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年8月23日治療症例④】

60代 男性

問合せ内容

3年前他院にて脊柱管狭窄症と診断。

立っていると足がしびれる。間欠跛行も出ており、歩行も困難な状態。

画像診断結果

主訴

腰背部から両坐骨神経領域のしびれ

所見 

L2/3以下椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。

椎間板治療が適応となるが、有効率は73-75%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症

治療方法

DST 5箇所

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