脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年8月13日治療症例①】

70代 男性

問合せ内容

他院にて以前、脊柱管狭窄症にて内視鏡手術を施行。その後、脊椎腫瘍の外科手術の際に脊椎固定術も施行。

坐骨神経痛的な痛みがあり、日常生活に支障はないが、常にだるく重い。

画像診断結果

主訴 

右腰背部および左大腿前面のしびれ

所見

L3/4固定術後のL1/2 L2/3 L4/5 L5/S 椎間板変性・椎間板ヘルニア・LCSを認める。

DST適応であるが、有効率は7375%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症

患者様の声

いろいろ、ありがとう。良かったです。

治療方法

DST 4箇所

椎間板損傷画像