脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年7月4日治療症例③】

70代 男性

問合せ内容

他院で脊柱管狭窄症と診断されている。

腰の痛みはないがしびれがひどく、運転ができない状態。

画像診断結果

主訴

両下肢全般のしびれ。

所見

L2/3L3/4L4/5 L5/S 椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。

DST適応であるが、有効率は73-80%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所 

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