脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年7月19日治療症例④】

40代 女性

問合せ内容

他院で椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症と診断された。

椎間板がかなりある薄くなっていると言われている。

外科的手術も推奨されており現在歩行はできるが痛みもある。起床時に辛い。

画像診断結果

主訴

右坐骨神経領域のしびれと腰背部と鼠径部の疼痛。

所見

L2/3 L3/4 L4/5 L5/S 椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。

DST適応であり、有効率は7380%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所 

椎間板損傷画像