脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年7月19日治療症例③】

70代 男性

問合せ内容

脊柱管狭窄症にて他院で脊椎固定術をした。

画像診断結果

主訴

腰背部痛足指のしびれがある状態。2012年にLCSに対して減 圧術をされている。

所見

L2/3 L3/4 L4/5 L5/S 椎間板変性と椎間板ヘルニアを認め、LCSの合併を認める。

椎間板治療としてはDSTが適応になるが、ILMトレーニングも必要と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所 

患者様の声

1.治療中全く痛みを感じませんでした。
2. 先生は良く、全てを上手く説明してくれました。
3. 通訳の方はは上手で役に立ちました。
4. 治療の感想はは全体的に良かったです。
5. リハビリに関しての説明は良かった。


椎間板損傷画像