脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年6月7日治療症例⑤】

70代 女性

問合せ内容

他院で腰椎すべり症と診断。両足の痺れがキツイ。

画像診断結果

主訴

坐骨神経領域のしびれがある状態。両足関節遠位部にしびれがある状態。

徐々に増悪、歩行等の運動負荷でシビレが増悪する状態。間欠性跛行。

所見

L2/3 L3/4 L4/5 椎間板変性とLCS+椎間板ヘルニア、L4前方滑りを伴う。

DST適応であり、有効率は7375%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症 腰椎すべり症

治療方法

DST 3箇所 

患者様の声

ありがとうございました。

とてもやさしくしていたただきました。

椎間板損傷画像