脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年6月7日治療症例②】

80代 男性

問合せ内容

他院で脊柱管狭窄症の診断あり。

20年前と8年前で2回手術を受けている。2回目の手術がおもわしくなかった。

現在30メートル程歩くと腰痛が出てくるので休憩しながらでないと歩けない。

杖使用中。左足がむくんでいる感じがする。

画像診断結果

主訴

腰背部痛。20年前 8年前に外科的手術を施行される。

所見

L3/4固定術後L1/2 L2/3部分の椎間板変性を認める。

DST適応であり、有効率は75%前後と考える。

主病名:椎間板変性症 

治療方法

DST 4箇所 

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