脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年6月26日治療症例①】

70代 女性

問合せ内容

他院で脊柱管狭窄症と診断されている。

太ももの裏がつっぱる。下肢の痺れがある。外科手術は受けたくない。

画像診断結果

主訴

LCSの診断があり、大腿部の異和感と下肢のしびれがある状態。

しびれは6ヶ月前より両大腿前面にあり。

所見

L2/3 L3/4 L4/5 L5/S 椎間板変性と椎間板ヘルニアを認めます。

LCSの合併及びL4滑り症も伴う状態。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症 腰椎すべり症

治療方法

DST 4箇所 

患者様の声

すべて良かったです。
お金が高くつきますが、治してくれたら嬉しいです。
3か月、6ヵ月後を楽しみにしています。
ありがとうございました。
特に治療時、先生が1回1回説明してくれて安心致しました。

椎間板損傷画像