脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年6月21日治療症例②】

70代 女性

問合せ内容

腰部脊柱管狭窄症の診断有り。

3年前に、内視鏡オペ施行。

一旦改善したが、現在は腰の痛みと足の痺れあり。

画像診断結果

主訴

腰背部痛及び左坐骨神経領域のシビレと疼痛がある状態。

所見

L1/2 L2/3 L3/4 L4/5 L5/S 椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所 

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