脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年6月18日治療症例③】

60代 男性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症と診断。

左足に痺れあり。長時間の歩行が無理。

画像診断結果

主訴

負荷時に数年前より左大腿部および両下腿以下のしびれ。

所見

L4/5椎間板変性と椎間板ヘルニアを認め、LCSの合併も認める。

DST適応であり、有効率は7375%と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 1箇所 

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