脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年6月15日治療症例③】

70代 女性

問合せ内容

5年ほど前に腰部脊椎管狭窄症と診断されました。

画像診断結果

主訴

5年前に腰部脊柱管狭窄症と診断されている。

所見

L2/3以下の椎間板変性と椎間板ヘルニアを認め、LCSの合併を認める。

椎間板治療としてはDSTが適応と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所 

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