脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年6月11日治療症例②】

60代 女性

問合せ内容

他院で脊柱管狭窄症と診断。

左足の痺れとマヒ。痛みなし。10年以上前から発症。

画像診断結果

主訴

左下肢のしびれが主体。

10年前より、長時間歩行で症状が出現。

所見

L2/3 L3/4 L4/5 L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCS、滑り症も認める。

DST適応であり、有効率は73-50%と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症 腰椎すべり症

治療方法

DST 5箇所 

患者様の声

皆様とても親切でわかりやすく対応して下さいまして安心致しました。

先生の説明もとってもわかりやすく安心して手術を受ける事が出来ました。

後の経過が良くなるといいなと願いつつ無事に手術が終わった事、先生、皆様に

感謝致します。

ありがとうございました。


椎間板損傷画像