脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年5月31日治療症例②】

70代 男性

問合せ内容

他院で手術歴あり。2年くらい前より痛み出現。

薬など服用してブロック注射・腰痛体操など行っているが起床時に右足痺れあり。

画像診断結果

主訴

腰背部および右坐骨神経領域の疼痛、右大腿部のしびれ。間欠性跛行。

所見

L3/4 除圧術後。L2/3 L3/4 L4/5L5/S 椎間板変性とLCSの合併を認める。

DST適応である。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所 

DST法について詳しくはこちら
脊柱管狭窄症の治療に関する記事一覧