脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年5月28日治療症例①】

70代 女性

問合せ内容

10年前に脊柱管狭窄症の外科的手術を受ける。再発し下肢の痛みと痺れ。じっとしていると痺れが発生してくる。

画像診断結果

主訴

右坐骨神経領域及び大腿神経領域のしびれと疼痛。

10年前にLCSに対して外科的手術 歴あり。

所見

L2/3 L3/4 L4/5 L5S椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。

DST適応であり、有効率は7375%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 3箇所 

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