脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年5月27日治療症例②】

60代 男性

問合せ内容

他院で3年前に脊柱管狭窄症で内視鏡手術をした。完治しなかった。

足先の痺れ、以前から背中にこぶのようなものがある。

画像診断結果

主訴

右坐骨神経領域の疼痛としびれ。

3年前に減圧術のみ施行も改善を認めず。

所見

L2/3 L3/4L4/5L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニアを認め、LCSも認める。

DST適応であり、有効率は7380%と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 5箇所 



					
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