脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年5月14日治療症例④】

70代 男性

問合せ内容

臀部・太腿の裏に1020分歩くと痛みあり。近医で薬・リハビリを行っている。

脊柱管狭窄症と診断されている。

画像診断結果

主訴

左坐骨神経領域の間欠性跛行を認める。症状は鈍痛。

所見

L2/3の椎間板変性と椎間板ヘルニアを認め、LCSの合併を認める。

DST適応有効率は7375%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 5箇所

椎間板損傷画像