脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年5月13日治療症例④】

50代 男性

問合せ内容

他院で坐骨神経痛・すべり症と診断されている。

現在ブロック注射や整体などの保存治療をしているが改善せず。

下肢全体の強い痺れ筋肉痛、突った感じがする。

画像診断結果

主訴

2年ほど前より腰背部および両坐骨神経領域のしびれ を自覚。

所見

L3/4 L4/5 L5/S 椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCSの合  併を認め。

また、L4前方滑り症を伴う。

DST適応であるが有効率は7375%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 3箇所

患者様の声


椎間板損傷画像