脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年4月9日治療症例③】

40代 男性

問合せ内容

26歳の時に、椎間板ヘルニアになり、LOVE法で手術。下肢痛は取れた。その後、腰痛が出る。

画像診断結果

主訴
20年以上続く腰背部痛。
所見
L3/4  L4/5  L5/S椎間板変性及び椎間板ヘルニア及び軽度のLCSを認める。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 3箇所

患者様の声

OPE着の上に羽織るものがあると良いと思います。
少し寒いと思う人がいるかもしれません。

椎間板損傷画像