脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年4月30日治療症例①】

70代 男性

問合せ内容

5分も歩くと痺れが強く出る、太ももが強く張ってくる。歩行が困難。

画像診断結果

主訴

5分歩行で下肢のシビレが出現し歩行困難となる。

疼痛は日差変動が強く症状を感じない日もある。

所見

L2/3 L3/4 L4/5 L5/S椎間板変性とヘルニア及びLCS合併。

DST適応であり、有効率は7375%と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所

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