脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年4月26日治療症例③】

70代 男性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症と診断されている。

画像診断結果

主訴

10年ほど前にLCSに対して外科的手術歴があり。

腰背部及び両側底部のシビレが出現している状態。

所見

L2/3 L3/4 L4/5L/S椎間板高度変性と椎間板ヘルニア及びLCSを認める。

DST適応あり、有効率は7380%前後と見込む。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 3箇所

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