脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年4月22日治療症例③】

50代 男性

問合せ内容

2~3箇所、椎間板ヘルニアであると診断されている。椎間板の変性が強く厚みが薄くなっていると言われている。 太もも、ひざ下の痺れと痛みが強く、たまに冷水をかけられた様に冷たさを感じる。

画像診断結果

主訴
左坐骨神経領域の疼痛としびれ。
所見
L2/3 L3/4 L4/5L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。
DST適応有効率は73-75%前後と考えます。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所

椎間板損傷画像