脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年3月8日治療症例③】

60代 女性

問合せ内容

脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニアの手術を2月25日手術予定。
15年ほど前から腰痛あり。ブロック注射を行うが1日しか効果なし。

画像診断結果

主訴
両坐骨神経及び両大腿神経領域の疼痛としびれがある状態。
所見
L3/4  L4/5  L5/S 椎間板変性症と椎間板ヘルニア及び一部LCSの合併を認める。
DST適応であるが、有効率は73-75%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 2箇所

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