脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年3月15日治療症例④】

80代 女性

問合せ内容

腰椎圧迫骨折(第三腰椎)と診断。偽関節になっている。車いすでの生活。歩くのはへっぴり腰になる。

画像診断結果

主訴
腰背部から右坐骨神経領域の疼痛とシビレ。
所見
L2/3  L3/4 L4/5  L5/S椎間板変性症と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 3箇所

椎間板損傷画像