脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年3月15日治療症例③】

70代 男性

問合せ内容

4年前から脊柱管狭窄症。ふくらはぎの痛み、太ももの裏、腰の痛みあり。

画像診断結果

主訴
両坐骨神経領域の疼痛。
所見
L3/4L4/5椎間板変性症と椎間板ヘルニア及びLCSあり。
DST適応であり、有効率は73-75%前後と推定します。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 2箇所

患者様の声

わかりやすく説明してもらえました。

椎間板損傷画像