脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年3月15日治療症例②】

70代 男性

問合せ内容

脊柱管狭窄症で悩んでいる。子供からパンフレットを貰って電話をしました。
歩くと両足と腰を囲むように痛む。

画像診断結果

主訴
左腰背部から坐骨神経領域のしびれがあり。間欠性跛行を認める。
所見
L1/2以下腰椎全般の椎間板変性症と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。 椎間板治療としては、DST適応有効率は73-80%前後と推定します。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 5箇所

椎間板損傷画像