脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年3月14日治療症例①】

50代 女性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症と診断されている。

画像診断結果

主訴
腰背部痛及び坐骨神経領域の疼痛とシビレ。
所見
MRI検査を施行し椎間板性腰痛症であれば椎間板治療も適応と考えます。
椎間板治療としては、おそらく減圧治療で対応可能と推定します。PIDDないしPLDDが適応となり有効率は75%前後と推定します。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 1箇所

椎間板損傷画像