脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年3月1日治療症例⑤】

60代 女性

問合せ内容

他院にてすべり症・脊柱管狭窄症と診断。
薬で緩和されるが、このまま続けていてもいいのか疑問。しびれ・痛みあり。

画像診断結果

主訴
LCS及び腰椎滑り症の診断あり。右臀部及び右L3/4  L4/5レベルの疼痛とシビレ。
所見
L3/4 L4/5椎間板変性症と椎間板ヘルニア及びLCSを認める。
DSTが適応になる可能性が高いと考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症 腰椎すべり症

治療方法

DST 2箇所

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