脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年2月8日治療症例⑥】

60代 女性

問合せ内容

他院にて10年前にすべり症と脊柱管ん狭窄症と診断。
他院で.MED手術施行。
その後、再発し、痺れ・痛み右側に出ており足も冷たい。
背骨がS字に曲がっている。運動は可能。

画像診断結果

主訴
腰背部痛あり右坐骨神経領域の疼痛とシビレあり。
所見
変形性腰椎症、L2/3  L3/4  L4/5 Ll5/S椎間板変性症と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。
DST適応であり、有効率は腰痛に対しては80%、下肢の神経障害に対しては73-75%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症 変形性腰椎症

治療方法

DST 4箇所

患者様の声

本当にお世話になりました。
有難うございました。
スタッフの方々の笑顔が忘れられません。
先生、有難うございました。

椎間板損傷画像