脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年2月8日治療症例④】

60代 男性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症と診断。下肢の痛み・痺れ3年前からあり。自力歩行が厳しく、歩行器が必要である。

画像診断結果

主訴
両坐骨神経領域のしびれと鈍痛。
所見
L2/3 L3/4  L4/5 L5/S椎間板変性症と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 3箇所

椎間板損傷画像