脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年2月8日治療症例③】

70代 女性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症と診断されている。ペインで保存治療を行っており、治療を受けていない。
改善しないので診断後、治療法の提案をしていただきたい。

画像診断結果

主訴
両坐骨神経領域の鈍痛とシビレ。
他院にてLCSの診断がありペインコロール中。
所見
L4/5  L5/S椎間板変性症と椎間板ヘルニアを認め、LCSの合併もある状態。
DST適応ではあるが有効率は73-80%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 2箇所

患者様の声

皆さん、対応はすばらしかった。ホテルに来ているみたいだった。
ただ、部屋に鏡がなくて残念でした。

椎間板損傷画像