脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年2月7日治療症例①】

60代 男性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症・すべり症と診断され、手術を勧められている。

画像診断結果

主訴
他院にてLCS及びすべり症の診断があり外科手術を検討されている状態。
所見
L2/3以下の椎間板変性とヘルニア及びLCS合併を認める。
DSTが適応であり、有効率は腰痛80%、下肢の神経障害は73-75%と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症 腰椎すべり症

治療方法

DST 4箇所

患者様の声

診察時の先生の説明はわかりやすかった。
受付け、予約時の対応はテキパキしてわかりやすかった。
治療中も先生他、大変注意をはらっていただき、心が落ち着きました。
日帰り治療は忙しい私にとって大変たすかりました。

椎間板損傷画像