脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年2月5日治療症例②】

70代 女性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症と診断。
お尻から痺れあり。

画像診断結果

所見
他院にてLCSの診断あり。
両側臀部および右坐骨神経領域のしびれを自覚されている。
L3/4  L4/5 L5/S椎間板変性とヘルニアLCSの合併を認める。
DST適応であるが有効率は73-80%と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所

患者様の声

私の病状の説明とそれに対する治療を分かり易く丁寧にお話し下さり納得して手術を受けられました。
また、スタッフの皆様、リハビリのご指導を親切にしていただき、本当にすべて満足して帰宅できます。
何かありましたらご指導の程よろしくお願い申し上げます。
ありがとうございました。
感謝の気持ちでいっぱいです。

椎間板損傷画像