脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年2月22日治療症例④】

80代 女性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症との診断で、科的手術を受ける。
痺れ・間欠性跛行がある。杖をついて歩行。

画像診断結果

主訴
腰背部痛が主体。
LCSに対して椎弓形成+減圧術後。
所見
L2/3  L3/4 L4/5 L5/S椎間板変性症と軽度の椎間板ヘルニアを認める。
  DST4カ所の適応であり、腰痛に関しては80%、下肢に関しては73-75%と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 5箇所

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