脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年2月19日治療症例④】

80代 女性

問合せ内容

腰痛、足の痺れあり。歩行困難。整形に通っている。夜も寝れない。去年5月以降、他院にて脊柱管狭窄症と言われている。足の裏が腫れて紫色になっている。

画像診断結果

主訴
腰痛及び下肢のシビレがあり歩行困難状態。
所見
LCS L4/5を指摘されている L3/4 L4/5 椎間板変性症、L4前方滑り症+LCSあり。
DST適応であるが有効率は73-75%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 腰椎すべり症 椎間板変性症

治療方法

DST 2箇所

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