坐骨神経痛に悩む70代男性の脊柱管狭窄症の治療-DST法

70代 男性

問合せ内容

背骨の間隔が狭くなり坐骨神経痛のような状態で、他院からは骨と神経が引っ付いていると診断があった。

画像診断結果

MRI上 L1/2 L2/3 L3/4 L4/5 L5/S椎間板変性及び椎間板ヘルニアを認める。 LCSの合併もある。
左坐骨神経領域の疼痛はデスクワークで悪化する。ゴルフが趣味。
下肢の神経障害性疼痛に対しては78%期待できると考える。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所

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