脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年1月28日治療症例①】

50代 男性 

問合せ内容

今年の7月頃に股関節が痛くなり、突然左ふくはぎの外側が歩くと痛くなり、全く歩けない状態となった。
他院の整形外科でMRIの画像で脊柱管狭窄症と診断された。

画像診断結果

主訴
腰部の疼痛と左足関節部のしびれ。

所見
L2/3  L3/4  L4/5  L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニアを認め、一部脊柱管狭窄の合併も認めます。
椎間板治療としてはDSTが必要になると思われます。
再発予防目的では椎間板治療も効果的ではありますが、体幹トレーニングも同様に大切と思われます。

主病名:脊柱管狭窄症 椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 5箇所

患者様の声

先生のしつこい位に丁寧な説明に非常に安心感を感じました。
予約時に対応してくれた方も挨拶してくれると、もっと、フレンドリーなクリニックになると思います。
スタッフ全員、親切で大変いいクリニックだと思いました。