保存治療でも改善に至らない60代男性の脊柱管狭窄症の治療-DST法

60代 男性 

問合せ内容

他院にて椎間板ヘルニアと診断。
左側が背中から太ももまで痛い。10月から痛みが増してきたので座薬を入れて対応。
歩くと痛くなる。

画像診断結果

左坐骨神経領域の疼痛としびれがある。
L3/4 L4/5の椎間板変性とヘルニアを認め、LCSの合併も認める。
DST適応であるが有効率は73-75%前後と考える。

主病名:脊柱管狭窄症 腰椎椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 2箇所

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