脊柱管狭窄症の治療-DST法【2019年1月11日治療症例⑥】

70代 男性

問合せ内容

椎間板ヘルニアにて腰から下が痛く、夕方になると歩けなくなります。
三年前に圧迫骨折し、さらに腰が悪くりました。

画像診断結果

MRI上での悪化は認めない状態であることから追加でDST治療を行う事を考慮します。
L3/4の1カ所にDST法(ディスクシール治療)を行う事とします。

診断結果

主病名:椎間板ヘルニア

治療方法

DST 2箇所

椎間板損傷画像