椎間板変性症の治療-DST法【2020年1月14日治療症例①】

40代 男性

問合せ内容

椎間板ヘルニアと診断されております。

立っていると激しい腰痛が発生します。また、右腰背部から下肢にかけての強い

しびれもあり、特に同じ姿勢が非常に辛い状態です。

画像診断結果

主訴 

立位時に腰痛が出現し、右腰背部から下肢に掛けてしびれもある。

所見

L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニアを認めます。

椎間板治療としてはDST法が適応となるが、有効率は73-80%前後と考えます。

病名:椎間板変性症

DST法 2箇所

治療中の画像

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