椎間板変性症の治療-DST法【2019年9月3日治療症例①】

50代 男性

問合せ内容

他院にて脊柱管狭窄症と椎間板変性症と診断。

その際、椎間板1ヶ所がなくなっているとも言われている。右足つま先にしびれ。

画像診断結果

主訴 

右下肢の疼痛

所見

L4/5 L5/S 椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCSの合併を認める。

椎間板治療としてはDST法が適応となるが、有効率は73-80%前後と考える。

病名:椎間板変性症

治療方法

DST法 2箇所

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