椎間板変性症の治療-DST法【2019年8月30日治療症例①】

70代 女性

問合せ内容

2004年6月他院にて脊柱管狭窄症・すべり症と診断。

腰の痛みが強く、コルセットを常時着用している。

画像診断結果

主訴 

腰背部痛。歩行時に疼痛が出現。 

所見

L2/3L3/4 L4/5 L5/S 椎間板変性症と椎間板ヘルニア及び

L4すべり症・LCSの合併を認める。

椎間板治療としてはDST法が適応となる。

病名:椎間板変性症

治療方法

DST法 4箇所

椎間板損傷画像