椎間板変性症の治療-DST法【2019年8月29日治療症例④】

60代 女性

問合せ内容

他院にて椎間板変性からくる腰痛と側弯症と脊柱管狭窄症と診断。

下肢のしびれが強くある。

画像診断結果

主訴 

下肢の坐骨神経領域の疼痛としびれ

所見

L3/4 L4/5 L5/S 椎間板変性と椎間板ヘルニア及びLCSを認める。

椎間板治療としてはDST法が適応となるが、有効率は73-80%前後と考える。

病名:椎間板変性症

治療方法

DST法 3箇所

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