椎間板変性症の治療-DST法【2019年8月13日治療症例④】

50代 男性

問合せ内容

長年、腰椎すべり症で苦しんできたが、仕事都合もあり入院が出来ない為、当院の治療で治したい。

画像診断結果

主訴 

すべり症を指摘されており、腰背部の疼痛と両坐骨神経領域のしびれを自覚されている。

所見

L3/4 L4/5 L5/S 椎間板変性と椎間板ヘルニア・LCSの合併も認める。

DST適応であるが有効率は7375%前後と考える。

主病名:椎間板変性症

患者様の声

お世話になりました。ありがとうございます。

治療方法

DST 3箇所

椎間板損傷画像