椎間板変性症の治療-DST法【2019年6月13日治療症例④】

70代 男性

問合せ内容

第5腰椎分離症。腰に力が入らない。下肢の痺れあり。

画像診断結果

主訴

両下腿以下のしびれ。

4ヶ月前より、背屈位や長時間の同一姿勢で症状が出現。

所見

L2/3L3/4 L4/5 L5/S椎間板変性と椎間板ヘルニアを認める。

DST適応であり、有効率は下肢のしびれに対しては7375%と考える。

主病名:椎間板ヘルニア 椎間板変性症

治療方法

DST 4箇所 

患者様の声

すべての面での対応に感謝しております。

ありがとうございました。

椎間板損傷画像